小陰唇の黒ずみを手術で整形して物理的に取る!【スグ解決】

小陰唇の黒ずみを手術で整形して物理的に取る!【スグ解決】

 

  • 小陰唇が大きい。
  • 左右の形に違いがある。
  • 色が黒ずんでいる・・・。

 

女性器の悩みは様々あります。なかなか他人に相談できることではないので、密かに悩んでいる女性も少なくありません。

 

 

しかし、これらを一度に解決できる方法があります。それが、小陰唇縮小術です。今回は、

 

  • 小陰唇縮小術とはどんな施術?
  • 料金の相場はどれくらい?
  • 手術の痛みやダウンタイムはどれくらい?

 

について説明します。

 

 

小陰唇縮小術とはどんな施術?

 

小陰唇縮小術とは、小陰唇を切除して形を整える施術です。小陰唇が長くはみ出している場合、その部分が重点的にこすれて黒ずみます。その黒ずみを、小陰唇の形を整えるとともに取ってしまおうというものです。

 

 

手術自体は局所麻酔で行われるので痛みはなく、医師が丁寧に縫合するので他人が近くで見ても分からない程の仕上がりになります。

 

 

塗り薬などで小陰唇の黒ずみを改善する方法もありますが、

 

  • 副作用の可能性。
  • 時間が掛かる。
  • 常にこすれているので結局また黒ずみができる。

 

というデメリットがあるので、小陰唇切除術を選択する女性も多いです。

 

 

小陰唇縮小術の料金相場

 

小陰唇縮小術の一般的な料金相場は、

 

  • 片側なら約6万円〜16万円程度
  • 両側なら約13万円〜29万円程度

 

美容目的なので健康保険の対象外。費用は高額になります。費用はクリニックによって差があるので、興味があればしっかりと比較検討してください。

 

 

比較のポイントは、単に料金の安さで選ぶのではなく、

 

  • どのくらいの実績があるか。
  • どのような医師が在籍しているか。

 

の2点も調べてください。傷跡の治り具合は縫合する医師の技術に大きく左右されます。

 

 

手術後のダウンタイムについて

 

術後約2時間〜3時間程度で麻酔が切れるので、人によっては患部に多少の痛みが起こりますが、鎮痛剤は使用しなかったという方が多いです。

 

 

患部は整形・縫合されているので術後数日間は違和感が残るようです。また、血管が多く皮膚・粘膜が薄いので、術後1週間程度は多少患部が腫れるようですね。

 

 

1ヶ月程経過すると大部分の腫れが引いて通常の生活に戻れるようです。

 

 

術後の日常生活にはいくつか注意事項があります。

 

  • 軽いシャワーなら当日からOK。
  • 入浴は術後1週間〜10日程度経って医師から許可が出ればOK。
  • 術後3日間はできる限り安静に過ごす。
  • 自転車など、外陰部を圧迫するものは10日程はNG。
  • セックスは術後1ヶ月は控える。

 

などなど。デリケートで雑菌が繁殖しやすい場所だけに、術後は結構気をつけることが多いですね。

 

 

もしも小陰唇縮小術を希望するならば、こういったダウンタイムのことも考えて、目標日から逆算して施術を受けることをオススメします。

 

 

湘南美容クリニックはデザイン性重視。症例多数の安全なクリニックです。小陰唇縮小術を検討されていたら是非一度お問い合わせしてみてくださいね。

 

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